詩を採用いただきました、高薙はるかです。
作品に関わらせていただけること、とても光栄に思っています。
本当にありがとうございます。
どこか寂しいような秋を表現できれば、と思って書かせていただきました。
少しでも感じるものがありましたら嬉しく思います。